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大陸性ステップ 旅と音楽。

旅や音楽の記録。

台湾の離島、馬祖への旅行の仕方


すごく旅行がしたいなぁと思っていて、特に2011年に行った台湾の離島「馬祖」にまた行きたい。

まずは写真をどうぞ(PICASA WEBが開きます)

Matsu, Nangan~Dongyin


馬祖とは

台湾の離島。北竿、南竿、東引、その他の島から構成されている。台湾領ですが、地理的には中国大陸に至近です。台湾の国防最前線なので兵隊は多いけど雰囲気はとてものんびり。島によっては歩いて一周できるようなサイズ感。台湾は日本人に人気の旅行先だけど馬祖へ行ったという話は殆ど聞いたことがない。特にグルメも無い。ただ、島は絶景で、季節により釣りが楽しめるそう。

東引島

特に、空港が無くて船で渡るしかない東引島はエクセレントだった。まず人がいない。気候は私の行ったときには深い霧が出てミステリアスだった。あちこちのチェックポストで兵役の若者が番をしてるので、話しかけてみると良い。島は断崖絶壁に囲まれていて、絶景の一言。

行きかた

飛行機で
Uni Air(立栄航空)が松山空港から南竿まで6便/日。約2000TWD(約60ドル)
スケジュールや予約は以下の公式サイトから
https://www.uniair.com.tw/uniairec/index1.aspx
全部漢語なので微びるけど、右側の訂位購票で、松山(TSA) 南竿(LZN)と日付を選択しましょう。

船で
台馬輪がキールンから東引、南竿、をまわりキールンに帰る航路を不定期運行している。
全部漢語なので微びるけど、以下公式サイト。
http://www.shinhwa.com.tw/
偶数日はキールン22:30発→南竿9:30発→東引12:00発→キールン19:00
奇数日はキールン22:30発→東引6:30発→南竿9:30発→キールン17:00
運賃は寝台が片道約1000TWD(約30ドル)
出航日は上記サイトのトップに掲載されている。
切符の購入は7日前から指定の場所にて。キールンは波止場にチケットオフィスがありました。東引はホテル(名前忘れた)がチケットオフィスをかねていた。私は前日に買いました。
問い合わせ先→基隆:(02)2424-6868/馬祖:(0836)26655/東引:(0836)77555

泊まり方

民宿がけっこうあるけど、私は予約なしで行ったら、予約がいっぱいで2-3軒断られ、親切なホテルの人が電話して探してくれて、以下の馬蓋先旅館に泊まれた。
馬蓋先旅館 1200TWD/Day
http://tour.matsu.idv.tw/hotel_magaixian.php
右上の訪客留言のリンクに、中国語で予約のお願いを書くと、予約できます。日本語で書いたら駄目ね。
私がお腹をすかしているのでパンを差し入れてくれたり、洗濯をしてくれたりとても親切ないいオーナーでした。
人がいないのにホテルが混んでいるのは、兵役の若者が休暇で泊まりに来ているからなんじゃないかと思う。

最後に日本語の公式サイト

公式サイト(日本語)
http://www.matsu-nsa.gov.tw/user/Main.aspx?l=3

【番外】写真アルバム

福州から馬祖へのアルバム
fuzhou~Matsu


南竿と東引のアルバム
Matsu, Nangan~Dongyin


PC版では右側に各アルバムへのリンクがあります。

11/17(終)

11/17

私は家に帰った。

ツアーバスでの一晩は、隣の大きな外国人に邪魔されて眠れなかったけど、深夜のパーキングエリアの静謐な感じとか、綺麗な日の出がカーテンの隙間から見えたりしていい体験だった。6時過ぎ、新宿西口に到着。大勢の無表情な日本のサラリーマンとすれ違い、東京を実感する。東京の人々は表情が特徴的で、極端に言うと表情が無くて怖い。

つつじヶ丘の駅で各駅停車を待ちながら朝日を見た。寒かったけれど、雲一つない晴れ。久しぶりに見た青空だった。狭い私の部屋は、三週間空けた割には何も変わらずそこにあって、少し空家みたいな饐えた匂いがした。コンビニで買ったアルミ鍋の鍋焼きうどんを食べたけど、まさに日本の味。

帰国早々だけれど、ハローワークに失業保険関連の手続きがあり、府中へ。道すがら、抜けるような青空を見ながら、昨日までの日々がどうも幻のような、現実感の無い日々だったような考えが浮かんでしまい、暫く悩まされた。ずっと微熱にうなされているような旅だったと思う。上海に昔の自分を探した数日間。上海を離れるのは悲しかった。離島の美しさには驚き、台湾ではまるで子供みたいに無心に遊んだ。少し、刺激の強い旅だったのかもしれない。でも、かけがえのない思い出がたくさんできた。いつか読み返す時のためにこうして記録しておいたけれど、これらの情報がほかの旅行者の参考になることがあるなら嬉しいと思う。





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11/16

11/16



Lilai hotel(台北儷萊商旅)で最後の朝食を済ました。天気は晴れ。旅立ちが晴れって気分がいいものだ。パッキングをして、友達とは暫しのお別れ。楽しい日々、ありがとう。台北駅並びの国光客運バスターミナルで桃園行きのバスに乗る。今回の旅行は、荷物が少なくて本当に良かった。座席の狭いバスにも乗りやすい。



桃園空港は改装工事中であちこち養生してあった。出発フロアのカウンターをざっと眺めると、もうJet Starが搭乗手続きを行なっているので、手続き。関西行きの文字で日本に帰る実感。搭乗券を受け取り、桃園空港を散策しようと思ったが、思いの外何もない空港で、すぐに出国検査に入ってしまった。出国手続きを済まして、ちょっと足に違和感があったので立ち止まると、靴の補修してあった部分が欠けて無くなってる。あー。少し戻ってみたけど見つからないので、どうやら空港のどこかに足の裏を落としてきてしまったみたい。仕方がないのでこのまま日本へ帰国する。雨が降らなければいいな。

喉が乾いていて、水が飲みたかったけど自販機は台湾元しか使えない。手持ちの台湾元を全部両替してしまっていたから、買えない。仕方がないので一軒だけあったカフェーでボトル入りの水とビールを買う。クレジットカード払い。

Jet Starのフライトは快適だった。小型の、A320だけれどアテンダントが5名いて、ひとりの日本人の女性アテンダントを除くと、全員が男性。大学生みたいな若者たちだ。Tシャツみたいな揃いの制服もあいまって、コンビニの店員みたい。この、ジェットスターアジアの本拠地はシンガポールにあるので、シンガポールの子らなんだろう。途上国では、フライトアテンダントって花形の職業で、綺麗な洋服や正装を着こなしているものだけれど、格安航空会社はほんとカジュアルなものだ。



二時間のフライトで関空についた。羽田からだと3時間以上かかるものと思うけど、関空は台北に近いんだなー。習慣で、関空についてからは空港でお金を下ろしたり、煙草を吸ったりビールを飲んだりして、のんびり過ごした。夕方、JRの快速で大阪駅へ。

少し知人と会う時間を設けて、夜11時頃、バス乗り場へ。ちょっとゆっくりし過ぎて時間が無かったのに、乗り場がわからずにウェスティンホテル大阪のフロア係に聞くと、関西のアクセントの日本語で丁寧に教えてくれた。今回利用したのは、今時々話題になっているツアーバスというもの。Willer Expressの大阪―東京便で、3400円のチケットだ。安い。梅田スカイビルの一階に集合所があって、設置された端末でチェックインを行うと、チケットが出てくる。出発時間になると、係員が集合をかけて、外の駐車場に並んだ大型バスまで乗客をぞろぞろ引率してゆく、なんだか変な体験。乗客は殆どが若者たちだった。

バスに乗り込み、指定の座席を見つけると隣には大柄な外国人の乗客がいた。私が指定されていたのは窓側なので、彼は本来通路側の人なんだろうけど、窓側に座り込んでる。私は、通路側が好きなので特に声をかけず通路側に座った。しかし、この外国人が大柄なせいで、日本人の若者サイズの38センチくらいの座席からお尻がはみ出してしまってる。これはちょっと考えもの。バスは快調に飛ばして、隣の外国人は眠り込んでしまったけど、ひどい鼾と口臭、それに、寝返りを打つような感じで私の席に身体も足も投げ出すようにしてきたので、狭くて眠れなかった。むー。

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11/15

11/15

翌朝早く、台湾を発つことになっている。実質最終日。

この日は個別行動の予定だったので、私は河を見に行くことに。水辺が好きで、世界のあちこちで時間があくと河や海を見に行く習慣がある。台北には大きな淡水河が流れているのに、あまり河の風景が有名でないので、どんな場所なのか一目確かめてみたかった。地図で確認すると、ホテルからそのまま歩いて行けるくらいの距離だけれど、MRTでひと駅だけ、龍山寺の駅まで乗って、少し西へ歩けば水辺に出られるようだった。

龍山寺の駅を降りると、台北駅や西門周辺とは全く違う、濃厚な中華圏の風景が拡がっていた。香港の繁華街のように連なる看板、生活の匂いがした。色んな匂いがしてくる。線香とかはんだ、竹細工の匂い。あまりに生活に近くてカメラを向けるのも申し訳なくなるような場所だ。ゆっくりと西へ歩く。



歩いてゆくと突然風景が開けて、広大な河が拡がっている風景を想定していたのだけれど、川沿いは高い堤防兼高架道路になっていて、期待を削がれた。堤防の入口がなかなか見つからない。その向こうは河浜公園になっている筈なのでどこかには入口があるはずなのだけれど。スクーターがビュンビュン通り過ぎる国道に沿ってとぼとぼ歩く。

ようやく、堤防から公園へ抜けるドアを見つけて、あちら側へ。

初めて見る淡水河は、期待を裏切らないいい風景だった。広い河の向こうには工業団地みたいな高層ビル群が見える。台北の交通の要になっているのであろう大きな橋の上には路線バスが次々と通り過ぎ、その向こうには山が霞んでいる。そして、時折松山空港に着陸する航空機が横切るのが見えた。淡水河は音も無く、ゆっくり流れている。どことなく盛岡の北上川を思いだす風景だった。西門の繁華街の裏手にこんな長閑な風景があるなんて想像できなかったな。



河岸は河浜公園として整備されていて、サイクリングコースになっているし綺麗な芝生が植えてあるけれど、ここに和みにくる台湾人は少ないらしく、ひと気はまばらだった。時折自転車に乗った人が通り過ぎるくらい。私は小雨の中河岸に座り込んで暫く風景を眺めていた。

足元に何か蠢く気配がしたのでよく見ていると、泥地に5センチくらいの穴が無数に空いている。何かが動いているので目を凝らすと、蟹だ!足元の穴に無数の蟹が隠れている。人が近づく気配に一斉に隠れたんだろう。あたりを見回すと、泥地一帯に無数の蟹が歩き回っていた。淡水の泥地の蟹というと、モズクガニみたいなものだろうか。その割にはサワガニみたいな大きさだけれど。食べられるものなら食べてみたいものだ。人の気配に敏感らしく、私が近づくと一斉に穴に隠れてしまってなかなか出てこない。河岸に座って蟹を眺める私を見た通りすがりの中国人が笑いながら通り過ぎて行った。



河浜公園には台北市の木でもあるガジュマルの樹が無数に生えていて、何本かは樹齢の高そうな太い樹だった。東南アジアを旅行しているとどこへ行ってもガジュマルが印象的だけれど、日本から見ると台湾は東南アジアの入口に位置しているんだな。



帰りは、夕暮れの街をゆっくりと西門まで歩いて帰った。



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11/14

11/14

リライトホテルに一泊してみて、部屋は広くて申し分なかったのだけれど、Wi-Fiがどうもうまく繋がらないことに気づいた。正確には、繋がってるんだけど通信ができない。色んなアクセスポイントでスピードテストをしてみたら、どうも我々の部屋の前のアクセスポイントだけが壊れていて、部屋を変えて貰うことにした。安宿では、お湯が出るかどうか、テレビがつくかどうか、鍵がかかるかなど、チェックインのときにちゃんとチェックするのがお決まりなんだけど、Wi-Fiのチェックは忘れてたなー。昔はWi-Fiのあるホテルって無かったから。旅行術も色々とアップデートが必要らしい。新しい部屋は前より狭いツインルームだったけど、手頃なサイズでいいじゃないってことで、あと二泊は11階に泊まることになった。



観光地らしい場所にも行ってみる?ということで、中正記念堂へ。大陸に比べて、広々した場所があまり無い台北だけど、ここは広い。気持ちがいい。うっかり広場の縁石に座ってぼんやりしていたら、私服のセキュリティに座らないよう注意されてしまった。どこでも座り込んですみません。台湾中から観光客が訪れているようで、揃いの制服を着た人々がはしゃぎながら写真を撮っていた。



午後は、MRT淡水線に乗って北上して、新北投へ。なんでも温泉街があるという話なので。北投まで乗ってから支線でひと駅。乗換駅からして観光客向けのディスプレイがされていて、浮かれている感じ。綺麗な駅前を見渡すと、いかにも温泉街らしい坂道が見えたのでそちらへ歩く。ひときわ大きなビルが目立ったので近くに寄ると、日本の加賀屋旅館で、玄関では和服の仲居さんが出迎えしてた。おもしろい。

加賀屋はスルーして、温泉公園に沿ってもう少し坂を登ると、目指す北投公園露天温泉があった。玄関で中を覗くと、チケットのもぎりの女の人が日本語でしきりに誘ってくれる。ここは、水着着用の露天温泉なので、水着の販売があるかどうか尋ねると、玄関を入ったところにちゃんと水着販売があった。水着販売のお姉さんはテキパキと「あんたはLサイズだからこれよ!」と中国語で言って、さっさと水着を選んで袋に詰めてくれる。200元くらいだったかな。穿いてみた水着は若干緩かった。

露天温泉は、温度別に5槽くらいに分かれていて、温度の高い順に上から並んでいるらしい。まずは中くらいの温度のところに入ったけど、水のしゃばしゃばと吹き出すところに座ったら温水が目に入って、どうやら酸性らしく目に染みたので早々に退散。空いている低温の温泉に入り直した。地元の台湾人が殆どだけれど、たまに西洋人のツーリストも珍しそうに温泉に浸かっている。見上げると温泉宿のビルと青空が見えて、不思議な空間だった。台北は交通渋滞もひどいしトラフィックの多い都会だけど、ちょっと郊外に出ただけで山や沢や、温泉があるのがいい。都会から郊外までの距離が近い。



温泉でお腹が空いてしまったので、新北投の駅前でご飯にした。ファミレスみたいな牛肉麺の店と、伝統的な小吃の店のどちらかで悩んでから、台湾らしい小吃の店へ。お店はご主人と奥さんが黙々と麺を茹でているような店で、英語も通じない。仕方がないのでメモ帳に適当な麺の名前を2つ書いて見せて、展示してあるチャーシューなどを指差しで買った。自分が頼んだものがよく解らない状態で、ビクビクしたけれど出てきたものは、モツで煮込んだ麺と、肉塊の入った豚骨みたいな白濁麺で、非常に美味しかった!特に麺は、こちらに多いビーフン系とかうどんのようなのと異なり、日本のラーメンのような黄色いたまご麺だった。



それから、スーパーマーケットを見物。台湾で癖になった辣豆瓣が瓶で売っていたので喜んで購入、34元。



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11/13

11/13



楽しかった滞在ももうすぐ終わり。

台北駅前のEzstayで、雑居ビルの一室を利用した個室に2人で4泊したけれど、せっかくの長めの滞在だしそろそろ、ロケーションを変えてみない?って相談をして、残り3泊はホステルからホテルに移ることにした。荷物をまとめてチェックアウト。Ezstayはひと部屋1500元だったけど、今度の部屋は1880元で朝食付き。値段はそんなに変わらないし、ロケーションも殆ど変わらない。儷莱大飯店 Relite Hotel Taipeiは西門町と台北駅の丁度中間あたりにあって、西門町の駅までは地下道を通ってゆける。フロントに掲示された定価3000元くらいのダブルルームが、Agoda予約だと1880元になる。台北にはこういった二重価格?のホテルが多い。



このホテル、フロントは新しく綺麗にしてあるのだけれど、建物は相当古くて、エレベーターも年代物だし、全体的にレトロ。でもそのレトロさが面白くて気に入った。各階に服務台みたいなのがあって、時折掃除のおばちゃんが座ってテレビを見ていたりする。バスタブもあるし、お湯が豊富に出るのがいいね。

この日は昼は別々に行動して、夜はキールンの夜市で待ち合わせっていうスケジュールだった。昼は疲れてしまってベッドでうとうとしてた。こういう時、iPhoneがあるのは便利。現地の人とチャットしたり、日本の友達の近況Updateを眺めていると時間があっという間に過ぎていく。台北でわざわざすることでも、ないけど。



友達からメッセージが入ったので、キールンへ出かける事にした。前回は台鉄(台湾国鉄)で行ったのだけれど、各駅に止まるのが面倒なので、高速バスにしてみる。まずは、台北駅隣の台湾汽車客運台北站へ。行き先表示を見てると結構長距離バスもあるみたいで、カオシュンへの直行バスなどもあった。キールンへは10分に一本くらいのバスが出ている。運賃は確か51元。鉄道より10元ほど高い。乗り込んだバスはカーテンを全部閉めて、消灯しちゃった。乗客は殆どが寝る体勢になってる。真っ暗なバスって面白い。30分ほどで到着。鉄道より確実に早い~。

駅で待ち合わせる間、雨に濡れた基隆を撮影してた。やっぱり、ムードが半端ない街だ。



廟口夜市へ向かった。綺麗なぼんぼりが灯る通りの両側にあらゆる屋台がずらっと続いている。両側から屋台の庇(ひさし)が出てるけど、真ん中で途切れているので、歩いてゆくと雨がボタボタ垂れてすぐに濡れてしまう。中のほうに進んでゆくと、いい匂いと、「バター蟹」の看板が。おばちゃんに誘われるがまま、蟹のバター焼きとエビの素焼きを注文して食べた。どちらも美味しかった~。



キールンは港なのでやはり海産物の屋台が多くて、台北でもよく見られる牡蠣はもちろんのこと、エビ蟹、貝類、タコイカ、魚。面白かったのは刺身や寿司の屋台もあちこちに見られたこと。高そうなので食べなかったけど、三日くらいかけて廟口夜市を食べ尽くしたいって思った。食後に食べた揚げたての胡麻団子や、かき氷をお姉さんがグルグルボウルでかき混ぜて作るジェラートも美味しかった。満足した。



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自閉な子供→ヒッピー→フリーター→IT会社員→ウズベキスタンで協力隊→無職→近所に就職。今後はたくさん旅をします。ときどき音楽の話題も。

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