
今日は、市街の中心部にある、アリシェル・ナヴォイー劇場ヘ。
この、アリシェル・ナヴォイー劇場は、第二次大戦後ロシアの捕虜になり強制連行された日本人たちが建設に関わったことで知られています。

タシケントの古い建物は、1966年の大地震でだいぶ壊れてしまったのですが、この建物は珍しく大地震に耐えて残されています。
もっとこじんまりした、小さな建物を想像していたのですが、とても大きな建物だったので驚きました。

今は修繕中で、劇場としては運営されていません。修繕が終わったらぜひ、中も見てみたいと思います。

кассаはキャッシャー、つまり切符売り場です。
西日に照らされていい風景でした。
タシケントのバス停

食料品メインの、オロイボゾール

午後6時、影がながーーーぃです。
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